全国展開の宅配ピザチェーン、シカゴピザのオルガナイズサイト

シカゴピザ FC加盟店募集
市場概要 -ピザ,その限りない潜在能力-
事業概要 -シカゴの強み、特徴、事業開発 -
投資回収計画 -収支モデル-
加盟システム -詳細な初期投資例-
ビジネスサポート -シカゴのサクセスノウハウ-
開店スケジュール -パッケージ化で心配不要-
資料請求
電話でのお問い合わせは072-633-3777
市場概要
トップページ >市場概要
ピザ、その限りない潜在能力
アメリカの年間ピザ消費量、約300億ドル、日本もいま、その可能性を追随しようとしています。
ある報告によると、アメリカの年間ピザ消費量は約300億ドル、枚数にして110億枚(スライス)にも達しているといいます。
これは、1日の消費量に換算して約3,000万枚、1秒間で約350枚ものピザがアメリカの胃袋におさめられていることになります。

そもそもリトル・イタリー発祥のピザが本格的に普及しはじめたのは第二次世界大戦後の1940年代後半以降のこと。それからわずか半世紀の間に全米を魅了し、アメリカを世界一のピザ大国へと成長させたことになります。まさにピザの威力。もちろんこうした経緯を一概に単純比較できませんが、日本もまた同じ道を歩もうとしていることは想像に難しくありません。
日本の宅配ピザの歴史はまだ24年。日本の胃袋はピザという深遠な文化をほんのひとくち齧ったに過ぎないのです。
ピザ、その限りない潜在能力。
それは、これからも可能性、将来性に満ちたビジネスなのです。高まるデリバリー・ニーズ。宅配ピザは本格的なデリバリー時代を迎えています。
  ピザイメージ写真

「ホーム・ミール・リプレースメント(Home Meal Replacement)」と呼ばれる新しい形態がアメリカで急成長を遂げています。 家庭内食事の代行とも訳されるHMRは、外食でもない、手づくりでもない、いわばその中間に位置し、ピザなどの調理済み商品を上手に活用して家庭で快適な食生活を楽しもうというものです。
女性の社会進出を背景に「料理を作る時間はないけれど、できれば家庭内で家族コミュニュケーションをとりながら食事を楽しみたい」といった声に乗って、1995年には830億ドルだった市場規模は年々拡大すると確実視されています。

まさに21世紀はデリバリーピザを含めたHMRの世紀。 シカゴピザは高まるデリバリーニーズに向けて、より商品価値の高い商品を投入し、HMRマーケットを拡大・牽引してまいります。

市場概要(イメージ図)

▲このページのトップへ
株式会社シカゴピザ 〒567-0853 大阪府茨木市宮島2丁目2番17号